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今更ですが、マーキーです。

サイトに動きを出すタグとしてマーキーというものがあります。
そのタグの紹介なので、ご存知の方には面白くない記事かもしれません。
↓ まずはサンプルをご覧ください ↓

■コンテンツマッチのブレイナー  ■日本一有名なASP A8.net   ■高報酬のJANet  ■最低支払額1000円~振込手数料0円のアクセストレード   ■ツールも充実バナーブリッジ   ■稼げるJ-Passport


ねっ、面白いでしょう。
これって、テキスト以外に画像(バナー広告)でもOKなんですよ。
スペースがない時の回避テクで使えます。
ただし、サンプルみたいに多いと最後まで見てもらえないかも。
下記のタグの数字を変えると表示サイズと流れる時間が変わります。
<marquee width="280" height="10" scrollamount="3" scrolldelay="80">
ここに広告タグを挿入します。
</marquee>
2006年04月27日 | 技のメモ帳

遊び心があるテクニック

画像やテキストにカーソルを持っていくと指定したページへジャンプするスプリクトです。
下の『マウスの達人』という文字にマウスを操作してカーソルをのせてみてください。

『マウスの達人』←ヾ('_' )カーソルをのせてみて

いかがですか?画像が現れたでしょう。元のページへはブラウザの『戻る』で戻れます。
物販などで訪問者に画像の拡大や商品説明などをしたい時に使えるテクニックです。


タグは1行だけの簡単なものでOK。
<A HREF="#" onmouseover="location.href='ジャンプ先URL'">テキスト</A>

テキストの部分を画像にしたい場合はテキストの部分を<IMAGE SRC=***.jpg>を入れるだけです。

【参考】
別ウィンドウで開く方法もあるのですが、ポップアップがブロックされてるとうまく動かないことが多いです。
<A HREF="" onmouseover="window.open('ジャンプ先URL')">テキスト又は画像</A>

2006年04月22日 | 技のメモ帳

おやじの必殺ワザ公開2

昨日、『右クリック禁止破り』の裏ワザを伝授しました。
今日は、もっとソース複雑にして『右クリック禁止破り!破り!』のワザを公開しようと思いましたが、
正直なところ長目のスプリクトの説明が面倒になったので超簡単な奴でカンベンしてくらさい。

<body>タグ内に
「oncontextmenu="return false"」を追加する。
あるいは「oncontextmenu="alert(event.type);return false"」でもいけます。

こんな感じです↓
<body oncontextmenu="return false">
とか
<body oncontextmenu="alert(event.type);return false">

右クリックを封じることができます。昨日の「Shift+F10」もです。
ただし、IE限定になってしますのが弱点です。

2006年04月15日 | 技のメモ帳

おやじの必殺ワザ公開

ネットサーフィンしてると、「おー、これは・・イイ」と思えるサイトに会えますよね。
そんな時、裏ものがソースがみたいと思いませんか?
絶対、思うでしょう。盗めるものがあれば、頂きたいと。

そして、反射的に『右クリック』。
 ↓
 ↓
すると、『右クリック禁止』 『のぞきはダメ』 『いや~ん』とか
意地悪なコメントが出てきて見れないことよくありますよね。

ここで、あきらめなくても簡単に見れる必殺ワザ『右クリック禁止破り』を伝承します。
・・って言っても、簡単だし、メジャーな手です。
別に無理やりハッキングしてるわけでもないですよ。
『 Shift + F10 』キーを押すだけで、右クリックと同じメニューが出てくるんだから、隠すならもっときちっとしない方が悪いかも。

これは、IEで使えます。
ネットスケイプ、ファイアーフォックスなど他は検証してませんのでご自分でどうぞ。
まあ、アフィリエイターだったら複数のブラウザの使ってるでしょう。

使ってない人はクッキーを削除して○○○○する時はどうしてるのかな。
ひとつのブラウザでやってるの?
私はブラウジング用とクッキー削除して○○○○する用と分けてるけど・・。
クッキー削除の意味がわからない人は、当ブログを時々のぞいていればわかる時が来ます。

明日は、『右クリック禁止破り』を防ぐ裏ワザを書こうかな。
もっと、ソース複雑にして『右クリック禁止破り!破り!』だー。
ヘヘ、なぜそこまでソース隠す必要あるのかなー。

2006年04月14日 | 技のメモ帳

『数値実体参照』に変換できるページ

今まで、このブログの記事でHTMLタグをそのまま表示させたい時、「<」「>」を全角にしてタグが機能しないようにしていました。
ある方から、『数値実体参照』に変換する方法をメールいただきました。
ありがとうございます。

実は私もこういった方法があることは、知ってはいました。
でも、この方法はWEB上では問題なく同じに表示されるのですが、日本語を数値実体参照に変換させて記述した場合、検索エンジンはソースを読んでキーワードを拾うだけなので、変換した言葉は検索エンジンに拾われません。
これがいやだったので『数値実体参照』は使ってませんでした。
(怠慢せず、HTMLタグだけ変換しろよ!と言われそうです)

また、タグの一部である「<」「>」だけを「&lt;」「&gt;」でいちいち記述するという方法もあるのですが、それも面倒だっただけなのです。
記事を読んでいる方には『数値実体参照』に変換する方法を知りたい方もおられるでしょうから、文字列 → 数値実体参照変換が簡単にできるページを書いておきます。
ここなら『数値実体参照』を全く知らない人でも超簡単にできます。
下記ページ紹介しときますので、管理人さんの迷惑にならないようにお願いします。
http://code.cside.com/3rdpage/jp/entity/converter.html

最初に『数値実体参照』に変換するデメリットで変換した言葉は検索エンジンに拾われませんと書きましたが、デメリットはそれだけではないのです。
エントリー内や記事タイトルなどにこれらの実体参照で記述されていない特殊文字を含んでいた場合、RSSリーダーで正常に取得できなかったりしますし、更新pingの送信がうまくいかなかったりする事があります。

では、ブログの記事でタグが機能しないようにする以外のメリットはというとメールアドレス等をエンティティコード(数値文字実体参照)に変換して書き換える方法で、メールアドレス等が自動収集プログラムなどから見つかり難くなります。
つまり、HPやブログで見た目は普通のメールアドレスなのにソフトはメールアドレスとして認識できないわけです。

さらに、裏ワザ的なものとしてGoogleアドセンスなどのHPやブログ内のキーワードを読み込む広告には禁止ワードがあります。この禁止ワードを『数値実体参照』に変換しておくと禁止キーワードと広告を同時に掲載できるということになります。
このワザはあくまで話のネタです、実行してばれてアカウント削除されても当方はしりませんよ。
2006年04月07日 | 技のメモ帳

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